【メンタル】しんどい心を回復させる意外な方法を発見!【実践】

毎日お仕事、勉強、生きることお疲れ様です!

今日は”しんどい心を休息させる”コツをわたくしDJやきいもが独断と偏見を織り交ぜながらご紹介します♪

DJやきいも
DJやきいも

こんにちはいも!みんなは最近、元気バリバリで毎日過ごせているいもか!?

疲労おばさん
疲労おばさん

もう毎日クタクタで心も体もしんどいよ~。仕事に家事に…休息が必要だ~

DJやきいも
DJやきいも

それはマズイい状態もな!さっそくココロの応急処置をするいも!

 

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何より睡眠がいちばん大事!

とにかく眠りましょう。何気なく皆さん毎日やることやってなんとなく布団に入ってスマホをいじって眠る…

って睡眠になっていませんか?

考えてください。今から20年前はスマホなんて存在していません。

現代のようにコンテンツで溢れかえる時代ではなく、テレビやアナログがまだまだ活気のあった時代でした。

 

なにもわざわざ、寝る前にインプット作業しなくていいんです。

誰がどうしてるかなんて寝る前に見なくていいんです。

たまにシャットアウトしてあげて、デジタルをバッサリカットしましょう。

とにかく、情報過多な時代ですよね。

ということは?

昔よりも、より脳を休息させるための質の良い睡眠が求められているってことです。

コツその① 質の良い睡眠をとる!

”質の良い”ってのがポイントです。まぁ頭ではわかっているけどじゃあどうやって?

いつもと同じ眠りではダメってこと?そうです。その通りです。

睡眠が健康に与える影響――睡眠は「時間」も大事だが「質のよさ」がもっと重要! | はじめよう!ヘルシーライフ | オムロン ヘルスケア
睡眠が健康に与える影響――睡眠は「時間」も大事だが「質のよさ」がもっと重要!のページです。健康な毎日を送るために。専門家によるコラムなど、さまざまな健康情報をご提供します。
  • スマホを極力いじらない
  • ぬるま湯につかる(40℃くらい)
  • 21時以降は食事をとらない
  • 環境を整える(枕や敷物の調整)

以上が質の良い睡眠をとるためのポイントです。

 

働き通しのココロやアタマを、やすらぎの空間へといざなってあげてください。

そして十分な休息時間を与えてあげましょう。

 

小さい子供や赤ちゃんってこれでもかってくらい眠りますよね。

あれって何故かというと、『情報を処理』したり『記憶』するためにたくさん眠っているそうです。

まだお腹から出たばかりの赤ちゃんは起きている間に膨大な量の視覚情報などを処理する時間がないのです。

 

私たちも、赤ちゃんを見習って質の良い睡眠をとるように心がけましょう!

そしてあらゆる情報や目まぐるしい毎日を整理させてあげましょう。

 

逆にめちゃくちゃ運動しまくるという方法

先日の例の件で話題になったこのツイート。(笑)

まぁ十中八九合っていますよね。(笑)もちろん人によりですが、肉体を変えるというのは根本を変えるということ。

 

ダイエットや筋トレで体形を変えると人生変わった!って人たくさんいます。

「…いやでも無理。そんな体動かすのキライだし、体力も根性もないよ…」ってそこのアナタ。

私もそうです!!

 

それにしても、休息なのに運動って…全く逆方向では⁈しんどいのにさらに運動⁈

 

まぁ…そうですよね(笑)そうなりますよね。

でもね、そこまでしなくてもいいです。大改造までいかなくていい。

カラダ動かした爽快感←これを得てください。その過程はなんでもいいので。

自分に合った運動の仕方を見つけて、ひたすらにそれをやってみる。

仕事や日常からの疲れではなく、能動的な筋肉の疲れを起こしてみてください。

 

コツその② 体を動かして爽快感を得る!

ちなみに私は家の中でYouTubeを見ながらアイドルのダンスを踊ること。(笑)

普段全く運動していないとこれだけで汗かきますし疲れます。(運動不足過ぎィ!)

※ただし、体調が優れない場合などは控えましょう!やり過ぎも禁物です。

 

肉体に非日常を与えることによって、刺激になり活性化します。そこを睡眠でうんと休ませる。

このコンボ最強ですよ。

休息ってどちらかというと睡眠に注視しがちですが、運動も実は効果があるんですね。

どちらか一つでも十分なコツですが、運動⇒質の良い睡眠 これで心も体もまさにリフレッシュ!です。

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図書館にいくという奥の手テク

え?

図書館…?(笑)

はい、これは完全に独断と偏見でございますが、意外と良い休息のコツなんですよ。(やきいも流)

睡眠と運動はまぁだいたいわかりますよね。納得できる内容。

 

この慌ただしい毎日、自宅は衣食住の生活スペース。

街中は喧噪で騒がしいし、カフェもいいけど談笑なんかですこしざわついていますよね。

ところが図書館は違います。

そうそう騒がしい図書館はないと思いますので、大体は静かな空間ですよね。

どこへいっても穏やかな、たくさんの本に囲まれた場所。

 

ちなみに参考までに。

120デシベル⇒飛行機の周辺

 80デシベル⇒地下鉄・電車の車内  
 40デシベル⇒図書館
 20デシベル⇒木々の触れ合う音

らしいです。通勤の半分の静けさでいれるってことですね( ゚Д゚)

部屋でなんとなくテレビつけているだけでも、流し見してるとだんだん疲れてきますからね。

 

無理やりリラックスさせるかの如く、静かな空間でゆっくり本を読んだり。

冒頭でもありましたが、SNSやインターネットでデジタル社会は情報過多な状態です。

一度シャットアウトして、活字を読むアナログな時間を経験することも大事な脳の休息になりますよ。

コツその③ 静かな図書館でリラックス
 

またこれも、非日常を味わえる休息時間です。

是非、疲れた心へ安らぎのひとときにしてみてはいかがでしょうか(^^)/

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まとめ

ということでしんどい心を休息させる3つのコツは、

  • 質の良い睡眠
  • 爽快感を味わえる運動
  • 図書館でリラックス

でした(^^)/ちなみに運動⇒図書館⇒睡眠というフローで1日でしっかり休息できるシフトも組めたりします。(笑)

すべてしっかり行うことが重要です。

こうみると、なんだか小学生の学校の1日のようですね。

 

体育⇒国語⇒寝る!

のようなルーティーンです。(笑)

もしかして、かなり理にかなっていたのかもしれません。(笑)

心と体を休息させるコツは意外にもこんなにシンプルでした。

 

『非日常』を感じて脳に刺激を与えることと、『リラックス』して落ち着かせること。

この2つのベースであればしんどい心は休息させることができます。

 

図書館は私のオリジナルですが(笑)、温泉につかったり公園で読書なんかもいいかもしれません。

是非参考にして自分なりに休息方法を考えてみることをおススメします♪

 

お読みいただきありがとうございました。

 


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